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カテゴリ:自動車維持費の節約 の記事リスト(エントリー順)

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ENEOSカードの紹介

 【22//2009】

ENEOSカードの特典やいいところを紹介しようと思います。





ENEOSカード

・年会費 → 無料

・値引き特典 → ガソリン、軽油2円引き 灯油1円引き

・ポイントサービス → 賞品交換あり(ENEOSプリカなど)
              ポイント移行サービスあり(楽天、JALマイレージなど)

・新規入会特典 → ガソリン、軽油 1000円分プレゼント

・ETCカード → 無料でETCプラスカードを付帯
           ENEOSカード申し込み時に同時に申し込み可
                
           請求方法→ENEOSカードと一緒の請求書

・ロードサービス → 無料サービスあり

・その他割引サービス → カーコンビニ倶楽部5%割引あり

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エネオス


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ETCパーソナルカードの入手方法

 【20//2009】

ETCの利用でクレジットカードを持たない人のために、あるのがETCパーソナルカードです。

ETCパーソナルカードの申込書の入手方法は、今のところ高速道路のサービスエリアやパーキングのインフォメーションで手にいれるほか方法は無いようです。

私もインターネットやカー用品店などで調べましたが、やはりおいてあるのは高速道路のサービスエリアなどにしかないようです。

それも、パンフレットなどみたいにおいてあるのではなく、サービスエリアのインフォメーションで『ETCパーソナルカードください』と言わなくちゃ出してくれません。
ETCパーソナルカード 申込書


ETCパーソナルカードは、クレジットカードとは違い買い物もできませんが、月締めで一か月分が引き落とされます。

クレジットカードと違い補償が無いため最初に4万円のデポジット額必要になります。
その後の高速道路の使用料金に応じて年間で増額減額します。

デポジット額とは保証金のことで、ここから通行料金が引かれるのではなく、支払いができなくなったときのための補償の金額となります。
そのため、ETCパーソナルカードの解約のときに返してもらうことができるお金になります。

ETCパーソナルカードの申込書には、住所、氏名、電話番号や現在の職業と引き落とし先の銀行口座を記入して、送ります。

送るとデポジット額の入金書が届き、それを入金するとETCカードが発行されます。

詳しい手続きは、申込書をくれるインフォメーションの人が教えてくれるのでそこで聞いたほうがわかりやすいと思います。


ETCパーソナルカードのほかには、NEXCOが発行しているクレジットカード機能つきのETCカードや書くガソリンスタンドなどが発行しているものなどもあります。

詳しくは↓
エネオス

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ETCカードの入手方法

 【13//2009】

ETCは、ETC車載機にETCカードを挿入するので、ETCカードが必要になります。

ETCカードの入手方法は、現在持っているカードにETCカードをつける。
(実際は申し込むと別のETCカードが送られてくる場合が多いようです。私のはETCとクレジットカードは別で請求は一緒。ポイントも一緒に付きます。)

もうひとつは新たにクレジットカードを申し込みそのときにETCカードの機能をつける。

最後はETCパーソナルカードという、ETC専用のカードを作る方法です。

一番上は特に説明は要らないと思いますが、電話問い合わせで『ETCカードを付けたいのですが』といえば、ETCに対応しているカードであれば対応してくれますし、もし対応していなくてもそのほかの手段も教えてくれます。

インターネットでカード会社のホームページからでも申し込みできますが、わかりにくいときは電話で聞いたほうがわかりやすく説明してくれます。


新しくカードを作る場合はホームページからはカード会社の申し込みのときに記入のときにETCカードを希望するにチェックを入れれば、それ専用の申し込み用紙が送られてきます。
(大体の場合はカードの場合は申し込みはネットから基本情報記入後のあとに、申し込み用紙が送られてきて、引き落とし銀行の記入と印鑑を押して送りかえすようになっています。ネットの記入からカードが届くまで1,2週間くらいだったと思います。)

ETCカードを作るならオススメは高速道路の運営をしている『NEXCOカード』です。
理由は初年度年会費が無料で、そのあとも1度でもカードの利用(ETCの利用でも)があればその次の年も年会費が無料にになるということです。
クレジットカードの年会は1000から2000円ほどと結構大きいものなので、無料というのは結構大きいと思います。

また、ポイントもETCのマイレージクラブに加入すれば、ETCのポイントとE-NEXCOカードのポイントが両方たまるのでお得感もあります。
ポイントなどは詳しい情報はNEXCOカードのホームページでご確認ください。

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高速道路1000円均一で無料ETCが増えている!?

 【13//2009】

大きい文字高速道路の1000円均一がもうすぐになりました。

条件はETCが付いていることと、一般乗用車でしか使用できないとのことですが、高速料金が安くなるのは嬉しいですね。

高速料金の1000円均一はテレビでは2年間とかやっていました。

なんかテレビでは、1000円均一にするシステムが間に合わなくて一部で2重に支払わなくてはいけない状況が出てしまうみたいですが、遅れてもちゃんとやってくれるみたいですし、実際今より安くなるわけなので、そんな文句言わなくてもいいじゃないと思う今日この頃ごろです。

なんかこんなこと書くと政治のこと何もわかってないっていわれちゃいそうですが・・・(っていうかわかってないですけどね。)
なかなか動かないのが日本の政治だと思っていたので、こうやって体感できることを実際にやってくれることはいいことなんじゃないかなぁって思いました。



話はそれましたが、高速道路の1000円均一がETCでしか使えないということで、ETCの普及が広がっているようです。
そのあおりを受けて大手カー用品の量販店でも、無料でのETC車載機を提供しているようです。

安くても7000円からのETCだと考えるとありがたいですね。

もちろん無料で提供してしまうとお店側にも何の利益も無いので、条件が付きます。
大体の条件はクレジットカードの契約です。(←ETCの機能も付いているものです。)

お店によりますが、提供されるクレジットカードの種類も年会費がかかるものもありますので、どのカードの加入が条件かも調べたほうが良いと思います。

年会費がかかるようでしたら、一番安いETCを買って年会費無料のクレジットカードを作るのが安い場合もあります。
私のオススメは、オススメは初年度年会費無料で、次の年も1回でもカードを使えば年会費無料になる『NEXCOカード』です。
詳しくは→高速人CARD(E-NEXCO pass)なら高速代もショッピングもお得!!


またお店によっても、車載機は無料、だけどセットアップ費用は別という場合もあるようです。

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アクセル、ブレーキ操作で燃費を改善

 【09//2009】

燃費を向上させる上でもっとも簡単でお金のかからない方法としては、運転の操作方法を変えるという方法があります。


これが、意外なほど効果があります。
ですが、すでに燃費運転ができている方には大して効果は少ないかもしれません。

逆に、これから燃費運転を始める方にはとってはかなりの効果が期待できます。

まず基本的には急激なアクセル操作、ブレーキ操作をしないことが大事になります。

車はアクセルを踏めば踏むほど空気を吸い込んでアクセルを踏んだ分だけ、ガソリンも消費します。

アクセルを踏む量が多ければ多いほど使うガソリンの量が増えていくのです。

これは速度に関係なく燃料を噴射しているので、遅いスピードでアクセルを開けすぎていると、そのスピードを出すのに必要の無い燃料も燃やされているので、かなり燃料の無駄遣いをしていることになります。


アクセル操作は、速度とアクセルを踏み込んでいく量が同じくらいになるのが理想です。

また、今の自動車はコンピューターで燃料を出す量を決めているのですが、ただアクセルを踏んだ量だけでガソリンの量を決めているのではなく、急激にアクセルを踏み込んだ場合はエンジンが壊れないように、燃料をいつもより多く出すようになっているのです。(説明は省きますが、燃料が薄いとおかしな爆発をしてエンジンが壊れてしまうからです。)

このように急激なアクセル操作をしてしまうとさらに燃費が悪化してしまうので、できる限り急激なアクセル操作は避けたほう良いと思います。

減速の場合は、AT車の場合はMT車比べてエンジンブレーキが弱いので、停車する位置を確認したらなるべく早めにアクセルを抜いて、惰性でなるべく進むようにします。
アクセルを踏んでいない状態は、待ちの状態になるのでスピードはあまり変わらなくてもじれったく感じるものですが、我慢して緩やかに減速しながら停車位置に近づいたらブレーキ。

究極は、ブレーキを使わずにエンジンブレーキと自然に車が止まる力で停車するのがもっとも燃費がよいのですが、一般道でそんなことしたら周りにも迷惑ですし、運転しているほうもストレスがたまっちゃいますのでなしで。

ですが、燃費のことを考えるとブレーキは無駄なものです。
せっかく出したパワーを無理やり止めてしまうものですから。

また、エンジンブレーキを使用中は、大体の車はコンピューターが今は燃料いらないと燃料をカットしている状態になりますので、通常のブレーキを使うより断然燃費が良くなります。

加速と減速までを書きましたが次に、高速道路などでは一定の速度で走る場合はアクセルを一定の踏み込み量でキープするのが、大事です。
スピードではなくアクセルの量です。

それでも上り坂では減速、下り坂では加速してしまうので多少はアクセルの増減はしますが・・・

高速道路はほぼ直線ですが、多少なりとも左右に曲がっていて、さらに上下もしています。
100%平地というところはあまり無いと考えたほうが良いと思います。

道は登れば必ずいつかは下り、逆もまた同じです。

平地からのぼり坂のときは多少減速しますが、それを頭になるべく最小限の原則で済む程度にアクセルを踏み足して、下り坂に多少アクセルを緩めてあまり加速、減速の差が出ないように心がけています。

一般的に一番燃費の良い速度は70キロ前後といわれていますが、最近の自動車はスピードが出ても安全な設計になっているので100キロ制限のところを70キロで走っていると、周りに迷惑になってしまうますので、100キロ制限の道路では、90~100キロ前後、80キロ制限のところは80キロで走るようにしています。

スピードを出せば出すほど目的地には早く着きますが、アクセルを踏んでる分ガソリンは使用していますし、100キロを超えると空気抵抗が強くなり、前から車を押し返そうとするので、その分パワーを使うことになるので燃費も悪くなります。

どれくらい、空気の壁が強いかというと、説明が難しいですが、多少スピードが出てるとき外に手を出すと軽く手が押し返される感じがします。

ですが、それがの重さを車全体の面積で抑えられると相当な力になります。
風の強い日に、面積の広いベニヤ板などを持つと空気の強さがわかると思います。

車のアクセル、ブレーキ操作は一番簡単で手軽にでき、何より効果があることなので、試したこと無い方はぜひ試してみてください。

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