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動作の重さの原因はAI機にあり?

 【26//2013】

初めてAI機を導入してみました。
導入したのWorld OF AIとMilitary AI Worksというところからダウンロード。

とりあえずWorld OF AIはインストーラーつきですぐに使えるのですが、ある対処をしないとデフォルトのAI機が消えてしまうというは知っていました。

しかし、導入してとりあえず試してみたかったのでそのままJALとANAのAI機をインストールしてそのままテスト。

やはりデフォルト機は消えている。

しかしどうでしょう。いつもより平均フレームが上がっていて羽田空港内でマックス80FPSほど出ているところができた。

AI機はWorld OF AIをダウンロードしたときについてきたもの。デフォルトのAI機は普段飛行するときに使うものと考えるとAI機はコックピットなど簡素化されてそれなりに軽量化がされているのではないかと思いました。

それ以外では表示される飛行機の数も影響しているかもしれませんが、羽田付近をヘリで飛んだ限りでは駐機の数は変わらないような気がする。
もしかしたら、すでに飛んでいたり他の空港に駐機されているものも読み込まれているかもしれないというのもあるかもしれませんが、とりあえずは導入した2社分とプラスαのAIでは軽くなるということがわかりました。

これから増やしていくと重くなるかもしれませんが。
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Category: FSX重さ対策

Theme: PCゲーム

Genre: ゲーム

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IRIS MUDHEN DRIVER F-15E 自衛隊風リペイント

 【26//2013】

初めてのリペイント。
IRISのMUDHEN DRIVERのF-15Eを自衛隊風にリペイントしてみました。
まだ中途半端ですがはじめてのリペイントしてはよくできたと自己満足(笑)

↓クリックで拡大。
IRIS F15リペイント2
IRIS F15リペイント1


Category: FSXリペイント

Theme: PCゲーム

Genre: ゲーム

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導入したアドオン、ツール、入力機器など

 【25//2013】

ここでは私のFSXプレイ環境などを書いていきます。



--操作機器--
・ジョイスティック・・・Saitek X52 PRO
・視点操作    ・・・TRACK IR 5 CLIPPRO


アドオン


--気象、環境--
REX Essential plus OverDrive・・・FSX内の雲、海などの描写をリアルにするもの。
                    また、現実の今現在の気象で飛べる  ←オススメ
REX4 Texture Direct HD・・・上記と同様のもだがコチラはテクスチャーのインストールのみ。
                 ただし上記と組み合わせて使うことが可能 ←オススメ
--航空機--
・IRIS MUDHEN Platinum Series F-15E Mudhen Driver (F-15E)(有料)←個人的にオススメ
  ・METAL2MESH F-15E Avionics Upgrade
・IRIS - Airforce Series - Warthog Driver
・IRIS - Airforce Series - Tactical Airlifter
・IRIS - Airforce Series - F-14A
・AREA51 C-5M GALAXY

--空港--
・テクノブレイン 東京国際空港X(有料)←重さ対策すればオススメ
・fsmaniacsさん製作 百里基地シーナリー
・gegeさん制作    北九州シーナリー
・その他ダウンロードして未導入な物がいくつか。導入時に更新します。

--地形、都市--
・TOKYO Xシリーズ
・FSX Japan Landclass
・Japan Terrain Mesh Scenery ST 2.0
・Mt.Fuji
・mtbandai_fsx


AI

--航空機--
・world of ai
JAL、ANA
--軍用機--
Military AI Works
Atsugi、Nyutabaru、Iwakuni(ほぼAIモデル目的(笑)) ‎新田原に導入されているAIモデルを百里に入れました。


ツール

・EZdok camera・・・FSXのカメラを設定できるもの。コックピットの視点を好きなように設定したり、コックピット           内の揺れの再現、外部カメラの位置を設定できたりする←個人的にオススメ
・fsrecoder・・・フライトを録画再生、録画したものをAI機として登場させる。編隊飛行するときとかに。
・DXTBmp・・・飛行機などのテクスチャーファイル、DDSファイルを読み込みbmpなどに変換できるツール。
        リペイントなどに使用。
・ModelConverterX・・・飛行機、シーナリーなどの3Dモデルの入ったファイルを閲覧するソフト。
             シーナリーのチェックなどに使える。

Category: FSXアドオン

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Genre: ゲーム

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テクノブレイン 東京国際空港の重さ対策

 【25//2013】

デフォルトの軽さを犠牲にしないが売りであったであろう、テクノブレインの東京国際空港。(東京国際空港=以下、羽田とします。)

購入してその重さにがっかりした人は多いであろう・・・

私もその一人だ。


デフォルトでさえFPSが20前後というのに、これを導入したとたんFPSは10をきるようになってしまった・・・
空港を離れれば最高で80くらいまでFPSは出るのにこれは由々しき事態である。

もちろん関東近辺には他のシーナリーも導入しており、そのせいかと思った。

それにしてもこれは落ちすぎである。

というわけでいくつか対策を考えやってみたことをここで公表してやろうとおもう。

さて、前置きが長くなりましたが結果からいいますと・・・

大成功っ!!!(仮)(笑)

まぁ(仮)というのは一部ちょっと問題がありましてそちらの解決には至っていないというのがあります。
でもこれは後々ググってみると同じようなことをした人がいたようでそちらのほうで解決策を書いてありました。
それは最後のほうに書きます。

あ、それと一応バックアップは忘れずにっ!!ファイルをいじるのは自己責任で!!!なんてもう言わなくても大丈夫ですよね(笑)

まず、初期状態でも軽くする方法はあります。
それはFSXの設定項目の『シーナリーの複雑さ』のスライダーを一番右(確か非常に簡素だったかな?)に変更すること。
これでFPSはデフォルトと変わらないくらい出ます。
見た目に関しては『非常に複雑』の状態とほぼ変わらないと思います。
羽田上空だけ飛ぶならこれでもいいかも。

あとはテクノブレインホームページ内のダウンロードのところからアップデートをダウンロードすることですね。

しかし、ながら羽田から他の空港までを飛ぶとなると他のシーナリーにまで影響を与えてしまいます。

なんとかシーナリーの複雑さを動かさず羽田を軽量化することはできないのか?と・・・

シーナリーの複雑さとは表示するオブジェクトの量を調整するということらしいのでそこで思いつきました。

自分で間引いてしまえばいいのだっ!!と・・・

とりあえずあると便利なツールだけ紹介します。
・『ModelConverterX』
コチラからダウンロードできます→http://www.scenerydesign.org/modelconverterx/

このソフトはFSXようのBGLファイル内にある3Dモデルを閲覧できるものです。(本来の使用方法は違うかもしれませんが。)

つまりはこのソフトでシーナリー内のオブジェクトをチェックして必要なさそうなものを外してしまおうというものです。(外す=別のバックアップフォルダをつくり退避させるだけ)

そして結果的に外したものがコチラ。
テクノブレイン東京国際空港外したものリスト
一応画像のほうにも書きました、赤字が空港内の自動車オブジェクト。
これは駐車場に止まっているもので空港内で仕事している車とは別物そうです。
しかも結構接近しないと表示されないのでこれはそこまでのFPSの改善はないです。

青字は空港外のオブジェクト滑走路あたりから見える、スカイツリーや工場などです。
これは他のシーナリーアドオンと重複しているので外しました。
ここまでで平均8FPSだったのが平均12fpsとようやく二桁・・・

そして最後に紫色字のライト類。
これは夜間に点灯する滑走路や誘導路のライト類。昼間は見えないので移動させてみました。
これを移動させた瞬間・・・
FPSが20超えたっ!!!場所によっては50を超えるところも!!!
どうやらこのライト類が重さの一番の原因になっていたようです。

しかし、これを外したことによって夜間の滑走路が真っ暗に・・・
そこでいろいろと調べてみたら最初に書いたこちらの記事を見つけました。
勝手に紹介してしまいますがコチラの方が私の記事より詳しく書いてあるので興味があったら見てみてください。
http://che62772.blog.fc2.com/blog-entry-1.html

この方法ならもしかしたら他のアドオンシーナリーの軽量化もできるかも?

Category: FSX重さ対策

Theme: PCゲーム

Genre: ゲーム

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デミオの死海文書・・・じゃなくて、死活問題

 【03//2013】

でもなつくて、死角問題。

とはいってもどんな車にも欠点はあるもので、運転しだいでなんとかなるものです。
というわけでこの記事は自分への注意というか戒めに書いていきます。


さて、日々楽しくデミオ君には乗れているのですが、乗りはじめから気になる部分としてAピラー、つまりフロントガラスとドアの間にある天井を支えるバーなんですが、これが実に太く傾斜が低くなっているため結構な死角になってしまっています。

これは安全面から太く、そして空力抵抗を減らすためにスポーツカーのような傾斜がついているようでデミオにかぎらず最近の車はこういった傾向かが多いようです。
しかし横方向に傾斜がついてるため横への死角が大変大きくなってしまっています。

FCのころも結構傾斜がついていましたが、太さはそれほどなくまた長く乗っていたこともあり慣れましたが、デミオくんはまだまだ乗りたてて頭の動かし方に慣れていない。

そして、思った以上にピラーが太いようで、結構頭を動かしたりして覗いたりするのですが、それでも自転車や人がすっぽり隠れてしまい、ヒヤッとすることが何度もありました。
なので自分の思った以上に太いという意識を持って安全確認して運転しないとですね。

とりあえずヒヤッとする場所は決まって交差点の右左折時で、左右見て人いないよな?よしと、思うとピラー越しからひょこっと人が現れるというのがありました。

まぁここら辺はしばらく運転から離れていたというブランクもあるかもしれませんが、やはり楽しい運転は安全運転からっ!!

事故ったら元も子もないですからね。

というわけで自分への注意喚起の記事でした。

早くデミオくんに慣れてぇ!!

というわけでこれから私は飯食ってきます☆

Category: デミオ

Theme: 自動車全般

Genre: 車・バイク

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FSXをレビューしてみる。

 【01//2013】

さて、フライトシミュレーターⅩ(以下FSX)をレビューするにあたってはやはり比較対象があったいいと思います。

そこで最初のフライトシムとしてどちらにするか最後まで悩んだDCSを一部比較対象として扱っていきます。
DCSはどちらかというとコンバット系FSXは旅客機系なので比較対象としてはおかしいかもしれませんが、個人的にはF-15を操縦したい!という理由だけで選んだので私にとっては比較対象になっているんです。

DCSはWORLDという無料のいわゆるお試し版的なものをプレイ済みです。
(ちなみに現在FC3購入のために初期版をポチってます(笑))

レビュー前に注意書きなのですが、私は飛行機は好きでもマニアというほどマニアではないので、航法、計器の読みかたや無線、そのたもろもろと無知です。

なのでどちらかというとフライトシム初心者による初心者向けのレビューだと思ってください(笑)。

と、レビューの前にフライトシムの敷居の高くしているのがやはり予算ですかね。
一応はじめるまでにかかった費用を書いてみます。
PCに関してはどれくらいのスペックでも大丈夫かわからないので省きます。

とりあえず買ったもの。
・ソフトウェア  FlightSimulator X GOLD EDITION 9800円

・ジョイスティック Saitek X52 PRO 16800円

ソフトウェアは大体この値段ですがネットでは多少安いかな。

ジョイスティックはSaitek X52のPROという見た目がいい理由でコチラにしました。
無印のだと13,000円ほどで購入可能です。


ラダーペダルも購入しようかと考えましたがとりあえず現状ではスティックをひねることでラダー操作できているのでラダーはもう少しお金がたまってからにしました。

FSXのソフトは日本語版のGOLD EDITIONが本体と追加ソフトが入っているのでオススメです。
海外版のほうが安いんですけどね。

というわけでFSXでフライトシムをはじめるとしたらだいたい25,000円くらい。
そんなに高くないでしょ?

まぁPCの性能が一番の問題にはなるんですけどね(笑)


でわ、早速レビューを一つずつ書いていこうと思います。

まずはグラフィック。
これが上記の2択のうち最初にFSXを購入した理由の一つになりました。
特に雲の描写がREXといういうアドオンを入れることによって相当なリアルさを持つことができます。
一度やってみかったのがネバーエンディングストーリーの冒頭でやってる雲の間をすり抜けていくような感じ。
それができそうだったのがFSXだったのこちらを選びました。
雲の中を飛ぶのは本と楽しいです。

DCSもきれいだとは思うのですが、さすがにREXを入れたFSXにはかなわないです。


次に飛行機の種類。
FSXの飛行機の種類はデフォルトでも豊富で、グライダーからセスナ、プロペラ機(小型から大型まで)ジェット機(小型から大型の旅客機)、ヘリコプターとかなり豊富でいろんな楽しみ方ができます。
戦闘機はF/A-18一機ですが、これだけでも十分楽しめました。
・・・が、やはり当初の目的であるF15を操縦したいとう言うのがあったのでF15のアドオンを購入。
こうやって好きな機体の追加ができるのもFSXの魅力だと思います。

次、地上の建造物。
空港や大都市圏がメインになりますが、デフォルトでは多少はしょぼい感はありますが、ある程度高度を取るときちんとした都市に見える不思議(笑)
夜は滑走路のライトアップや夜景がきれいになるのもいいところです。
さらにはアドオンシーナリーを追加することによってさらにリアルな空港や都市になります。
(シーナリーとは空港などの建造物を追加するアドオンのことです。というかシーナリーという言葉すら知らなかった私にとっては最初は結構な難題でした(笑))
空港がにぎやかになるのでFSXでのタキシングはかなり楽しいです。

それに比べるとDCSは簡素空港が多く、ビル群のような都市はないのが残念です。
DCSのマップをくまなく飛んだわけではないんですけどね。

次にマップの広さ。
これも購入の決定打になった一つ。
DCSは(確か?)グルジア周辺とごく限られた空間(といっても相当広いんですけどね。)に対してFSXは地球丸ごとが行動可能範囲になっています。
特によく知っている日本の上空を飛べるのはちょっとした観光気分で楽しいです。
東京湾、富士山、羽田に成田などなど地元にあるものを空から見えるのがいいですね。
そのほかにもピラミッド観光やニューヨークの摩天楼見学などもできたり、その気になれば世界一周の旅だってできちゃうのがFSXのいいところです。

次は拡張性。
とにかく拡張性が高いのFSXの魅力の一つです。
機体の追加に空港、地表のテクスチャの追加はもちろんのこと上記であげたREXのように雲の見せ方を大きく変えて同じゲームか!?と思うほど見た目を変化させてしまうアドオンもあったりします。
気象以外でもカメラの設定ができるものや、飛行内容を記録してAI機として再生させたりすることもできるので一人で編隊飛行とかもできるようなります。
アドオンはフリーのももありますが、やはり良いものは有料と考えるとお金の使い方には十分注意しないといけませんね。
さらに追加していくとものによっては、また、PCの性能によっては遅くなるものあるようなので入れすぎも注意かもしれません。

次にゲーム性。
こちらは旅客機系のフライトシムということでミサイルを撃つこともなく(アドオン機体で打てたりはしますが)どちらかというとまったり飛ぶという雰囲気ですが、FSX付属のミッションがよくできていてこれが面白いです。
最初のほうはチュートリアル系のミッションが多いのですが、説明の音声が冗談交じりに話してくれるので初心者にはありがたいです。
進めるとさまざまなミッションをこなすことになるのですが、これがストーリー仕立てになっていて面白い。

エリア51に社員を送るミッションではUFOが出てきたり、いつもヘリに乗せるお客さんが実はスパイでいきなり『前のジェット機を追ってくれ』というとんでも展開になったりするので、飽きずにプレイできます。

最後は機体の故障や損傷。
FSXでも故障はありますが、機体の損傷に関しては即ゲームオーバーになるのが唯一残念なところで最後の最後でDCSとどちらかにするかを悩んだ点でもあります。
DCSの場合コンバット系ということもあるかもしれませんが、打たれたり接触したりするとその部分が損傷します。
簡単に言うと羽を打たれると羽が吹っ飛ぶ。
それでも墜落して致命的なダメージを受けない限りは操縦可能でうまくすれば片翼だけでも着陸できたりします。
(私はできませんでしたが動画を探せばよくあります。)
つまりFSXでの残念な点は機体の外装が接触すると即ゲームが終了してしまい、どうにかあがくことができないというが残念な点。
この一点が個人的にDCSに劣っている点なのですが、機体損傷後も操縦できるかどうかというのは結構重要な点でもありかなり悩みました。



というわけでFSXの簡単なレビューでした!
飛行機好きのあなたっ!!!買うなら今ですよっ!!

Category: fsx

Theme: PCゲーム

Genre: ゲーム

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