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ビックバイパー 製作日記 1 準備仮組みまで

 【13//2010】

というわけで、昨日書いたアトリエ彩のビックバイパーの製作日記はじまります。

始めに私のプラモデル製作の腕前も書いておきます。
プラモを作ったのはほぼ小学校以来です。

そのころも特にうまいわけではなく作ったことあったプラモといえば、SDガンダムとかミニ四駆、たまぁに車のプラモとかを作ったことあるくらいです。

ちなみに車のプラモのときはほとんど失敗しています。
主に塗装のときに失敗していたのですが、途中でパーツを折っちゃったりっていうこともありました。

というわけで、プラモ製作はほぼ初心者が作ったものと見てくれるとありがたいです。
というより初心者でここまでのものが作れるっていう参考になればと思います。



作る前に作るための道具と、塗装用の塗料を買ってきました。

道具
ビックバイパー製作 道具

アロンアルファ以外は100円均一のお店で買いました。

左上から
・マスキングテープ 3つ入り
・筆 4本セット
・ヤスリ 2本セット
・ニッパー
・カッターナイフ
・アロンアルファ

塗料
ビックバイパー 製作 塗料

色はすべてMR.Colorの

・クリアーオレンジ
・つや消しブラック

スプレー
・サフェーサー (下地剤)
・濃緑色(半光沢)
・キャラクターホワイト

です。
缶スプレーは表面積の多いボディなどに使用しました。
ビンのほうは比較的面積の小さい部分に使用しました。

とりあえずこれくらいあれば何とか作れるだろうということで製作開始。

まずは、パーツを枠から切り離しました(枠のことをランナーというそうです。)
プラモデル製作サイトとか見てみると、パーツを切り離すときはパーツと枠をつないでいる部分を少し残すように切り取るのがいいそうです。

理由はパーツギリギリで切ってしまうとパーツをえぐってしまったり最悪パーツを割ってしまうからだそうです。
そういうわけで、パーツを切り離してあまった部分をカッターや、ヤスリで削りました。

パーツを全部切り離しながら軽く仮組みをしました。

すべて組んでしまうと外すときにどこか折ってしまいそうだったので、とりあえずはとにかく噂の合わせの悪さや修正必要な場所を探すためパーツをくっつけては外しての作業を繰り返しました。

仮組みしたときの感想ですが、思った以上にひどいものではなかったと思います。
確かに、穴の大きさがあってなくてはまりづらかったり、接続部分のパーツがちょっとずれていたりしてヤスリで削りましたが、パーツとパーツをつけたときにずれが生じるようなもではなかったです。

ですが、穴の大きさのせいかつけたときパーツが外れやすかったりするので接着剤は必需品ではありました。

覚えている範囲でヤスリを使って修正を加えた部分は

・羽とボディの付け根取り付け部分
・ボディと機種の接続部分の穴を拡大
・機体全部の一番最先端の部分の合わせの部分。

これくらいであとは瞬間接着剤でなんとかなったと思います。


ちょっと長くなりそうなので記事を二つに分けます。

今回作ったプラモ
<楽天市場より紹介>

【アトリエ彩 】【プラモデル】【プラモデル】1/100 グラディウスII 明貴美加Ver. グリーンカラー

このプラモを買ったお店
トイセルタウン
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Category: プラモデル

Theme: 模型・プラモデル・フィギュア製作日記

Genre: 趣味・実用

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