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クリスマスの攻撃

 【25//2011】

クリスマス一色の街。

そんな街をあるくおれ。
右を向いても左を向いても、男女が編隊(HENTAI)組んで歩いていやがる。

憎たらしい、あぁ憎たらしい。

そんな敵の編隊どもとの空中戦をかいくぐりながらも、帰路をゆくおれ。

駅前という激戦区を抜け、地雷の多い商店街を抜け落ち着いた道へと出たときだった。

後ろに気配を感じた。

ここまできたことで安心感を覚えた私はまったく後ろに敵機がいることに気づかなかったのだ。


そして気づいたときにはすでに遅かった。

『ピ ピ ピ ピ ピピピピピーーーー』

しまったロックオンされた!!!?


んなわけないですよね~~wwwwww

前半はほとんどネタ(リア充死ねはガチ)ですが、ロックオンのくだりは書いておきたかった。

ここのところバトルフィールドのやりすぎのせいかどうかはわかりませんが、後ろの人からほんとに聴こえたんです。

バトルフィールド3の感覚で言うと、ロックオンされそうでなかなかされないような状態のときの音でした。


その人はまぁ、鼻歌を歌っていたわけなんですが、そのリズムが戦闘機のロックオンのときのリズムとピッタリすぎてほんとに吹き出しそうになりました。

ただこうなると何を歌っていたかはわかりませんが、気になってきますね。

年代的には若いおっさんって感じの人だったのでゲームをやっているようには思えないし・・・


いやまさか・・・



ほんとにおれをロックオンしようとでも・・・




アーーーーーーッ!!!!!
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